何かに命をかけれるほど真剣にやっていることがあるか?」
私は2つの会社の経営をやっております!
命を懸けてこの2つの会社は絶対に潰さない!
もっと言えば絶対に好業績を維持する。
甘えが出れば、企業は一種にして崩れ去る!
スペースアップは11年間経営者としてやってきた!!11年連続増収を記録している!
その間1度だけ販促活動に対してムキになりすぎて赤字を経験しました。
今となっては良い勉強になりましたが(笑)
事業と言うのは経営者が飽きたらその時点で衰退が始まります。
経営者の事業に対する情熱が、事業の業績に繁栄されます。
簡単に言えば、命かをけれる!死ぬと言うことではない!
命を懸けてでも、業績を上げて行こうと真剣に思っている人財がどれだけいるかが、企業にとって大きな
差になります。
こんなこと書けば、根性論的な聞こえもするかもしれませんが、根性論だけでは到底無理です。
そこには理念やビジョンをしっかり理解している組織であることがキーワードです。
この世にタマタマはありません!
良い理由!悪い理由は必ず存在します。
今の社員さんが会社の進むべき道をどれだけ理解しているでしょうか?






