商いとは戦いなのか?
松下幸之助が丁稚奉公をしていた時のその主人にこう言われたそうです。
商いは戦いだ!首の取り合いをしているんや。
獲られたら、死ぬ覚悟で仕事に励めと!!
今の松下電器からはわかりませんが、松下電器が設立されて、拡大していく過程で、この精神はすりこまれていたに違いない。
だからこそ松下電器は大企業になれたのだとおもいます。
現在幸せになり過ぎた日本!幸せ病かともおもう、フリーターやニート現象!
私は1経営者として、自社の継続発展に責任を持っている。
商いは戦い!負けたら首をとられる!
これぐらいの気迫で仕事に取り組んでいけば、商いと言う戦いも勝利を奪い獲ることも出来るのでしょう!
組織がぬるま湯になったらおしまいです!
現在多くの企業が問題として抱えている組織活性化の仕組み!
真剣に活性化について考えてみよう!!
貴社では組織が活性化するために何を行っておりますか?何もアクションをとらないのに、組織は勝手に活性化しませんよ!
人間はやって来たこと以上にもならないし!やって来たこと以下にもならない!やって来た事が今の自分にしっかり映し出されている!不満がある!満足いかない!そういう人も多いでしょう!でも何もアクション起こさなかったら、5年後に振り返ってもまた後悔するでしょう!
後悔しないためには、自らのビジネス・ライフプランをしっかり設計し、その為に毎日・毎日行動を起こしていかなくてはなりません!
人間は急には変わりませんが、必ず変われます!
さ~~!やりましょう!!
やったるで!!
7年後グループ100億円!!17年後50歳で1000億円!さ~~!誰が一緒に17年間【茨の道】【戦いの道】【挑戦の道】を付いてくるかな??
必ずやるで!!人生1度きり!
真の【Four Happienss】の実現に向けて、終わり無き戦いに挑戦する覚悟はあります!!






