経営者の本当の仕事とは何か?
今の業務に追われていては、経営者の本当の仕事が出来ない!
幹部は何のために居るのか?
経営者が先(将来のあるべき姿)をしっかり見れるように、経営者が本来、今しなくてはならない業務を代行することであると考えております。
よく会社を見ますが、幹部がいっぱい居るのに、社長が今の仕事に追われている!
こんな風景は良く見受けれます!
しかしこれでは本来の、経営者と幹部役割としては不十分であると思います。
弊社ではこんな感じで分けております。
経営者!
幹部(GM)専務・本部長・室長・部長・次長・エリアマネージャー
責任者(マネージャー)店長(代理)・課長(代理)・副店長
一般はその他です!
このように分けることができます。
階層を増やすことが良いとは思っておりません!
しかし現在70名の組織をまとめて行くためには、最低限の縦のラインであると思っております。
経営者は今20%!先80%
幹部は50%50%!
責任者は80%20%
こんな感じであると思います!
私が80%先を見て経営出来るように、現在の私の仕事を補助するのが幹部の仕事の1つになるということです!
組織図を作っている企業は多いですが、意味が無い組織図も多いようです。
現在私はソリューションでは現役バリバリ営業マンです!
最近頭を切り替えるのが大変です(笑)
でも私自らが決断したのですから、後はやるっきゃない!!






